行政手続きコミュニケーターとして

制度と現場、それぞれの言葉や考えをつなぎ、相互理解を支えること。

私は、この役割を「行政手続コミュニケーター」と考えています。

行政書士として、制度の趣旨を理解し、現場の実情に寄り添いながら、お客様が自らの言葉で未来を描けるよう支援しています。

URED(ユニバーシティ・リ・デザイン)

「行政の論理」と「現場の実務」

両方を知るからこそ、大学改革を最短距離で成し遂げる

伴走者がいます。

行政実務で培った制度を読み解く視点と、サイエンスライターとしての「翻訳力」で、複雑な行政手続をわかりやすく紐解きます。

文部科学省等で34年。政策の企画・立案から現場の実務まで幅広く経験し、制度と現場の双方を理解する立場から、大学の未来につながる改革をともに支えます。

行政書士  修士(法学)
UREDコーディネーター サイエンスライター

伊東陽子

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